幼いころ

夕方になると、屋上へ出て、こうして沈むまで夕日を眺めていました。

日曜日の夕方が一番寂しい気持ちになった。

それは、あ~~休日が終わる・・・という切ない気持ちだったのか・・・?

それにしても、いつから夕日を見なくなったのかな?

気が付いたら、すでに真っ暗になってることが多い。


世の中には変わっていくものと変わらないものがある。

変わっていくものに希望もあれば、絶望もある。

変わらないものに対して、あきらめもあれば、癒しもある。


結局は自分の受け取り次第。


私は、そのままを受け取ってるだろうか?

捻じ曲げて受け止めてないだろうか?

そんなことをいつも考える。

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